マルちゃんに、マジック革命?!
- 2007
- 03/22
- 19:22
うちの可愛い雌柴2匹が思う存分語ります『小豆と胡麻の内緒話』さて、今日はどんな内緒話でありましょうか?

鈴「鈴黒美姫号ことアズキです」
市「市丸女ことマルだ」
鈴「マルちゃん、この間の宇部までのドライブどうだった?」
市「どうだったもこうだったも遊びに行ったわけじゃあないんだもの、…」
鈴「知ってるわよ。わざわざ山口の宇部にある病院に、歯を診てもらいに行ったのよね」

市「アタイの歯の診察なんて、いっも通っている病院でも、充分なのに…3時間あまりかけて、宇部まで行って、いきなりですよ!アタイの可愛いお尻にプスッと注射。おまけに、タオルを咬まされるわ、変な機械を口の中に入れるわ、もう2度とあんな所に行くもんか!」
鈴「でもね、マルちゃん。『アミカペットクリニック』の先生って、歯科専門の先生で第一人者らしいわよ。わざくら、熊本県からも患者が来られるくらいなんだもの。」
市「第一人者か、どうかは知らんけど、アタイの欠損した歯を這えさせる事ができないんだから、たいした腕やないわ」
鈴「動物病院の先生が欠損した歯をどうやって、這えさすの?・・・そういゃあ、マジック革命の『セロ』なら、出来るかも・・・」

市「その人なら、アタイの歯をはえさす事が出来るだか?」
鈴「この間もテレビで、写真の中のハンバーガーから、本物のハンバーガー出したりしてたしね」
市「アタイ、行ってくるだ。」
鈴「行って来るって、何処に?」
市「ミスタ―セロに逢いに行くに、決まっとるだよ〜」
鈴「マルちゃん…あ〜ぁ、行ってしまっただ、何処に住んどるか?分かっとりもせんくせに…」

いや、いや、アズキよ。
ミスタ―セロはマジシャンなのだ。
マジックとは『種と仕掛け』をなくして、成り立たないという事を理解してなかったね?!
来週に続く
ランキングにクリックを
よろしくね。

鈴「鈴黒美姫号ことアズキです」
市「市丸女ことマルだ」
鈴「マルちゃん、この間の宇部までのドライブどうだった?」
市「どうだったもこうだったも遊びに行ったわけじゃあないんだもの、…」
鈴「知ってるわよ。わざわざ山口の宇部にある病院に、歯を診てもらいに行ったのよね」

市「アタイの歯の診察なんて、いっも通っている病院でも、充分なのに…3時間あまりかけて、宇部まで行って、いきなりですよ!アタイの可愛いお尻にプスッと注射。おまけに、タオルを咬まされるわ、変な機械を口の中に入れるわ、もう2度とあんな所に行くもんか!」
鈴「でもね、マルちゃん。『アミカペットクリニック』の先生って、歯科専門の先生で第一人者らしいわよ。わざくら、熊本県からも患者が来られるくらいなんだもの。」
市「第一人者か、どうかは知らんけど、アタイの欠損した歯を這えさせる事ができないんだから、たいした腕やないわ」
鈴「動物病院の先生が欠損した歯をどうやって、這えさすの?・・・そういゃあ、マジック革命の『セロ』なら、出来るかも・・・」

市「その人なら、アタイの歯をはえさす事が出来るだか?」
鈴「この間もテレビで、写真の中のハンバーガーから、本物のハンバーガー出したりしてたしね」
市「アタイ、行ってくるだ。」
鈴「行って来るって、何処に?」
市「ミスタ―セロに逢いに行くに、決まっとるだよ〜」
鈴「マルちゃん…あ〜ぁ、行ってしまっただ、何処に住んどるか?分かっとりもせんくせに…」

いや、いや、アズキよ。
ミスタ―セロはマジシャンなのだ。
マジックとは『種と仕掛け』をなくして、成り立たないという事を理解してなかったね?!
来週に続く
ランキングにクリックを
よろしくね。
- 未分類 |
- Comments:3 |
- Trackbacks:0 |
- Edit












































